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にきび

複合的な治療で
ニキビに悩まない肌へ

ニキビは、誰もが一度は経験する最も一般的な皮膚疾患です。命に関わる病気ではありませんが、整容的なコンプレックスとなりやすく、メンタルにも影響を及ぼすことがあり、軽視できない悩みです。ニキビの状態や症状、改善しない理由はさまざまで、ニキビに悩まない肌を手に入れるには、状態と原因を理解し、それに適した治療を行うことが大切です。

当院では、レーザー治療や光治療、ピーリング療法など、ニキビに対するさまざまな治療方法をご用意しており、あらゆる角度からアプローチする複合治療を得意としております。「なぜ治らないのか」を一緒に考え、適した治療法やスキンケア、メンテナンス方法など、トータルでご提案いたします。

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シロノJクリニックの
ニキビ治療の特徴

ニキビの原因は多岐にわたるため、1つの治療法だけでは改善が難しい場合があります。当院のニキビ治療では、肌への直接的なアプローチ、身体の内側からのアプローチ、そしてニキビ肌改善に特化したスキンケアの3つの方法を組み合わせ、または使い分けることで、肌の変化に応じた最適な治療を行い、ニキビの根絶を目指した治療プランをご提案いたします。

ニキビ肌への
直接的なアプローチ

  • ・光治療【ピュアアクネス】

    アクネ菌が生成するポルフィリンという物質が光を吸収する特性を利用し、アクネ菌を死滅させることでニキビを改善する光治療器です。
    ダウンタイムがない治療法で、定期的に行うことでニキビのできにくい肌へと導きます。

  • ・レーザー治療【アビクリア】

    米国FDAをはじめ、世界各国で、ニキビ治療の認可を取得している、世界初のニキビ治療専用レーザーです。
    アビクリアのレーザーは、皮脂腺に直接作用し、ニキビの根治治療を目指します。

  • ・炭酸ガスレーザー

    毛穴に皮脂が詰まり、赤く腫れて痛みを伴うニキビや、閉塞面皰のまま改善しない白ニキビに対して、炭酸ガスレーザーを照射し、皮脂の詰まりや膿を圧出することで、ニキビの改善につなげます。

  • ・ピーリングケア

    ニキビができている部位は角質が厚くなっていることが多く、これが毛穴を塞ぎニキビの悪化を引き起こします。ピーリング治療によって角質を除去することで、毛穴の詰まりを解消し、ニキビの改善が期待できます。また、定期的なピーリングにより肌のターンオーバーが促進され、ニキビ跡の改善にもつながります。

  • ・外用療法

    保険適応の外用薬で改善しない場合には、イソトレチノイン(レチン)の外用薬や、当院オリジナル配合の外用薬をご用意しております。

  • ・その他【レーザー・デバイス治療】

    ニキビだけでなく、赤みや色素沈着、クレーター状のニキビ跡に対する治療法も各種ご用意しております。

身体の内側からのアプローチ

ニキビの原因には、ストレスや睡眠不足、栄養の偏り、ホルモンバランスの乱れなど、身体の内部にもあります。それらに対して、各種点滴や注射によるアプローチも行っております。

  1. 1. 点滴・注射療法

    ニキビの原因には、ストレスや睡眠不足、栄養の偏り、ホルモンバランスの乱れなど、身体の内部にもあります。それらに対して、各種点滴や注射によるアプローチも行っております。

  2. 2. 内服療法

    保険適用の内服薬・外用薬やその他の治療法で改善がみられない重度のニキビに対しては、イソトレチノインやスピロノラクトン(アルダクトンA)などの内服薬による治療が選択肢となる場合があります。

ニキビ肌改善に特化した
スキンケアのご提案

ニキビ治療において、日々のスキンケアの見直しは非常に重要です。漫然としたスキンケアではなく、ニキビ肌を効果的に改善するためのスキンケアがあります。

ニキビができる
メカニズムとその状態

ニキビは慢性的な皮膚の病気で、医学的には痤瘡(ざそう)と言います。その発症因子としては、過剰に皮脂が作られることや毛穴の角質が増えすぎること、ホルモンバランスの乱れ、ニキビ菌の感染が重要な要素です。

思春期やストレスで男性ホルモンが増えると、皮脂腺が刺激され過剰に皮脂が分泌されます。過剰な皮脂は、その組成や分解産物によって細菌に感染しやすくなり、角質の角化異常(角質が増えすぎる)を引き起こします。増えすぎた角質は毛穴を塞ぎ、ますます毛穴に皮脂が溜まり、にきびが形成されるのです。初期の面皰(白ニキビ)はこの状態で、毛穴の常在菌であるニキビ菌(アクネ桿菌)が、皮脂に含まれるトリグリセリドという成分を分解すると遊離脂肪酸が生成されます。これが細菌とともに毛穴を破壊して炎症反応が起き、赤ニキビへと変化していきます。

このような発症メカニズムには、ストレスや遺伝的な素因、食事、化粧品、タバコなど、外因的な因子が複雑に関与して悪化したり治まったりを繰り返します。ニキビを正しくケアするためには、肌の状態や原因を把握することが大切です。ニキビにもステージがあり、状態によって治療法も異なります。まずは自分のニキビの状態を把握し適切なケアを行いましょう。

ニキビの状態には白ニキビ・黒ニキビ・赤ニキビ・ニキビ跡などがあります。医学的な表現や分類は別のものがありますが、ここでは、分かりやすいようニキビの状態と状態ごとの対処法を挙げています。

白ニキビ(閉鎖面皰)

所見:毛穴が閉じて膨らんだ状態で黄白色

毛穴が塞がり、皮脂腺から分泌された皮脂が出口を失って詰まり、毛包が膨らんだ「閉鎖面皰(へいさめんぽう)」と呼ばれる状態。
溜まった皮脂が盛り上がり、皮膚の表面にその頭が白くポツンと見える状態を言います。

対処法
不潔な手で触れると炎症を引き起こし悪化するため、自分で潰そうとしたり不用意に触れてはいけません。丁寧な洗顔やクレンジングを心掛け、肌を衛生的に保ちましょう。
ピーリング作用のある洗顔料や化粧水などで、適度に角質ケアを行うことも有用です。

黒ニキビ(開放面皰)

所見:毛穴が開き、コメド(ニキビの芯)が黒くなっている

詰まった皮脂が毛穴を押し広げて開き、詰まっているものが黒く見える状態を指します。黒い色は、毛穴の中で異常に増えた角化細胞とともに移動してきたメラニン色素と考えられています。

対処法
炎症性のニキビ(赤ニキビ)に進展する手前の状態です。不潔な手で不用意に触れたりせず、洗顔やクレンジングで汚れを丁寧に落としましょう。改善しない場合は、早めに治療について相談をしましょう。

赤ニキビ(丘疹)

所見:ニキビが赤みを帯び、炎症を起こしている。

毛包内には「アクネ桿菌」や「アクネ菌」と呼ばれる、ニキビの炎症に関与する細菌が棲みついています。この菌は酸素が少ない場所と皮脂を好み、閉鎖され皮脂が溜まった毛穴はアクネ菌にとって格好の生息場所であり、面皰内で活性化します。活発化したアクネ菌は皮脂を分解し、遊離脂肪酸を産生します。遊離脂肪酸は毛穴の組織を刺激して破壊するため、炎症が生じ、赤く腫れた状態になります。この際、痛みやかゆみを伴う場合があります。

対処法
不要な刺激を与えないよう、低刺激性の洗顔料やクレンジングを使って肌を清潔に保ちましょう。低刺激性の化粧水や乳液などで保湿し、炎症が悪化しないように心がけましょう。自己流のケアに頼り過ぎず、この段階では早めに医療機関を受診することをお勧めします。

化膿ニキビ(膿疱)

所見:赤く腫れ、膿(うみ)を持っている

赤ニキビの炎症が悪化し膿を持った状態で進行すると、毛穴周囲の組織が破壊され、ダメージが真皮にまで及び、強い痛みを伴います。

対処法
刺激を与えないよう注意し、早めに医療機関を受診することをお勧めします。

ニキビ跡

所見:急性期の赤みとは異なり、やや暗い赤みや凹み、色素沈着が見られる

赤ニキビや化膿ニキビの炎症が強く長引くと、ダメージは毛穴だけでなく毛穴周辺の真皮にまで及び、クレーター状に凹んだ瘢痕が残り、皮膚が硬くなったり、炎症が引いても赤みや色素沈着が残ります。このようなニキビ跡を、ニキビ瘢痕、炎症性紅斑、炎症性色素沈着と言います。

対処法
赤み・色素沈着
ターンオーバー(皮膚の生まれ変わり)を
活性化させるケアを心掛けましょう。

凸凹(クレーター)
セルフケアでは改善が難しいため、ニキビの初期段階で正しいケアを行うことが重要です。
凸凹が残らないように、自己流のセルフケアに頼らず、早めに医療機関で治療を受け、悪化を防ぎましょう。
万が一、ニキビ跡が残ってしまった場合でも、当院には効果的な治療法がありますので、ぜひご相談ください。

部位別ニキビとその原因

額
・ホルモンバランスの崩れ ・髪の毛の雑菌

頬 
・胃腸虚弱        ・便秘
・肝臓機能の低下     ・ストレス
・糖分や脂肪分のとりすぎ
    
口周り
・生理の影響       ・胃腸障害
・ビタミンB不足     ・ストレス
・冷え性

あご
・生理の影響       ・冷え性
・腸の問題        ・貧血
・カルシウム不足

首
・ホルモンバランスの乱れ ・衣類の刺激

思春期ニキビ・
アダルトニキビの違い

ニキビは10代の思春期だけでなく、20~30代でも発生することがあります。また、性ホルモンとも深い関係があります。特に思春期には、成長に伴うホルモンの変化が影響しますが、成人以降に見られる大人(アダルト)ニキビは、ストレスによるホルモンバランスの乱れが一因とされています。

思春期ニキビの特徴

思春期は、身体の成長に伴いホルモンの分泌が活発になり、皮脂分泌も増加します。過剰に分泌された皮脂が毛穴に詰まり、皮膚常在菌であるアクネ桿菌(アクネかんきん/プロピオニバクテリウム・アクネス)が繁殖しやすくなり、ニキビができやすい状態になります。特に、皮脂分泌が多いTゾーン(額から鼻にかけてT字型に広がる部分)や、頬全体に広がることが多いです。また、思春期ではスキンケアの知識が不足していることが多く、その結果、ニキビが悪化する原因となることがあります。

対処法
正しいスキンケアの知識を身につけましょう。

アダルトニキビの特徴

ストレスによるホルモンの乱れや食生活、睡眠などの生活リズムの乱れ、煙草、スキンケア不足、遺伝的素因などさまざまな要因が複雑に絡み合ってニキビができます。季節に関係なく、口周りやアゴ、フェイスラインに症状が現れやすい傾向があります。

対処法
原因となる要因を把握し、できるだけ改善することが大切です。食生活やスキンケアを見直し、上手にストレスを解消することが重要です。
難しい場合は、クリニックにご相談ください。

ニキビの予防と対策

ニキビを防ぐためには、予防と対策をしっかり行いましょう。基本的なこととして、まずは自分の生活習慣を見直すことが大切です。

  1. 1. スキンケア

    ・面倒だからといって、メイクや日焼け止めクリームを塗ったまま寝ないようにしましょう。また、脱脂力の強いクレンジング剤は、逆に皮脂を取りすぎてしまうことがあるので注意が必要です。
    ・洗顔はしっかり泡立てて、泡で顔を包み込むように優しく洗いましょう。決してゴシゴシ洗わないようにしてください。また、すすぎが不十分だとニキビの原因になることがあるので、すすぎ残しがないようにしましょう。タオルで水分をふき取る際も、こすらずに軽く押さえるようにして優しくふき取ることを心掛けましょう。
    ・洗顔後は保湿が非常に大切です。肌にしっかり水分を与えて、肌の水分と油分のバランスを整えましょう。乾燥が進むと、肌が過剰に皮脂を分泌し、ニキビを引き起こす原因になることがあります。保湿は肌の健康を守るための基本です。
    ・日焼けに注意しましょう。日焼けは肌にとって大きな負担となり、ニキビを悪化させる原因にもなります。日焼け止めをこまめに塗り、外出時は帽子や日傘を使って紫外線から肌を守ることが大切です。日焼け止めは、ノンコメドジェニック(毛穴を詰まらせない)タイプのものを選びましょう。

  2. 2. 睡眠・生活リズム

    ・夜更かしや睡眠不足は自律神経を不安定にし、ホルモンバランスの乱れを引き起こす原因となるため、避けるようにしましょう。できれば、夜10時から深夜2時の間に睡眠をとることが理想的です。この時間帯に成長ホルモンが分泌され、肌の回復を促進します。
    ・便秘に注意しましょう。便秘になると、消化された食物が腸内に長時間滞留し、有害物質が発生します。これらの有害物質が肌荒れを引き起こす原因となることがあります。毎日規則正しい排便習慣を身につけ、腸内環境を整えましょう。
    ・ストレスに注意しましょう。自分に合ったストレス発散法を見つけ、こまめに気分転換を行うことが大切です。ストレスが溜まるとホルモンバランスが乱れやすく、これがニキビの原因になることがあります。生理不順などもホルモンバランスに関係するので、気になる場合は婦人科に相談することをおすすめします。
    ・シャンプーなどはしっかりとすすぎ、洗い残しがないように注意しましょう。
    ・整髪剤の使用や髪型には注意し、顔に髪が触れないように心がけましょう。
    ・タオルや枕カバーなどはこまめに洗濯し、常に清潔なものを使用するよう心がけましょう。
    ・適度な運動を心掛けましょう。運動はホルモンバランスを整え、健康的な肌の維持に役立ちます。

  3. 3. 食事

    ・無理なダイエットは避けましょう。極端な減量はホルモンバランスを乱し、肌に悪影響を与えることがあります。
    ・脂っこい食事や甘いもの、お酒は控えめにしましょう。これらは皮脂分泌を促進し、ニキビの原因となることがあります。
    ・夜遅くの飲食は控えましょう。遅い時間に食べると消化が遅れ、体内での代謝が乱れることがあります。また、皮脂分泌が増える原因となり、ニキビの原因になることもあります。夜は軽めの食事にし、早めに就寝することを心掛けましょう。
    ・規則正しい食生活(1日3食)を心掛けましょう。食事は体の調子を整える基本です。朝・昼・晩をバランスよく摂取し、間食は控えめにすることで、ホルモンバランスが安定し、ニキビの予防にもつながります。
    ・ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含む食事を心掛けましょう。ビタミンやミネラルは美肌効果があり、肌の調子を整えるのに役立ちます。また、食物繊維を摂ることで便秘が解消され、腸内環境も整い、肌の健康にも良い影響を与えます。

定額制
ニキビ徹底治療プラン

※定額制 ニキビ徹底プランについて
・定額プランの有効期限は、お申し込み日から1か月間となります。
・状態に応じて上記以外の治療法が適応となる場合もあります。その場合は、別途費用が発生することがあります。
・状態によっては、上記の治療回数以上の治療が必要となる場合があり、その際は別途費用が発生いたします。
・治療回数に満たない場合でも、定額制のため返金はいたしかねます。
・割引・ポイントは対象外となります。

オプション

「定額制 ニキビ徹底治療プラン」をご契約の方のみ、特別価格でご利用いただけます。

■ 炭酸ガスレーザー(ニキビ20個)
 5,500円 → 4,400円
・ニキビ注射(6回コース)
 19,250円 → 15,000円(2,500円/1回)
・ニキビフォトシルク(顔全体)
 33,000円 → 20,000円
・ゼオスキン
 単品購入 5%割引

※全て税込表記です。

治療方法

レーザー治療

  • レーザー治療
    アビクリア

    米国FDAをはじめ、世界各国で、ニキビ治療の認可を取得している、世界初のニキビ治療専用レーザーです。
    アビクリアレーザーは、皮脂腺に直接作用し、ニキビの根治治療を目指します。

  • レーザー治療
    炭酸ガスレーザー

    ニキビの膿や皮脂を排出し、炎症を鎮めます。
    炭酸ガスレーザーを、毛穴が閉鎖して膨らんだ白ニキビや炎症を起こしている赤ニキビに照射し、小さな穴をあけることで、毛穴の中から膿や皮脂が排出され、炎症が鎮まりやすくなり、腫れや膨らみを素早く治めるのに適しています。また、レーザーの熱でニキビ菌を殺菌します。ニキビ菌を抑えるピュアアクネスと併用すると、より効果的です。

熱・光治療・他機器治療

  • 熱・光治療・他機器治療
    ピュアアクネス

    ニキビ菌を抑えて、根本的にニキビを改善します。
    ニキビの原因菌であるアクネ桿菌を減らす作用がある光治療器です。ピュアアクネスの光は、アクネ桿菌が産生するポルフィリン(有機化合物)という物質に吸収され、活性酸素を発生させてアクネ桿菌を死滅させます。ニキビはアクネ桿菌が増えすぎることが悪化の原因の一つであるため、定期的に行うことでアクネ桿菌を抑制し、ニキビができにくい肌へと導きます。

  • 熱・光治療・他機器治療
    フォトシルクプラス

    ニキビの赤みや色素沈着を吸収・分解します。
    フォトシルクプラスの光は、血管やニキビの赤みに吸収され、炎症性のニキビやニキビ跡の赤みを改善・予防する効果が期待できます。肌の新陳代謝を促進する作用があるため、ニキビの炎症後の色素沈着も改善します。さらに、コラーゲンの産生を促進し、ニキビ肌を美肌へと導きます。

  • 熱・光治療・他機器治療
    シルファームX

    新しいコンセプトのマイクロニードルRF治療器です。
    オートマチックに穿刺される25本の極細針からRF波(ラジオ波)が照射され、RF波の熱により皮脂腺が縮小し、過剰な皮脂分泌が抑制されることで、ニキビが改善します。また、熱刺激により肌が再生されるため、ニキビの赤みやニキビ跡の凹凸の改善も期待できます。

メディカルエステ

  • メディカルエステ
    クリスタルピーリング

    150ミクロンの酸化アルミニウム(通称:アルミナ)という細かい粒子を皮膚に吹きかけ、同時に吸引することで、皮膚表面の古い角質を物理的に除去するピーリングです。
    酸や薬剤を使用しないため、一般的なケミカルピーリングが肌に合わない方でも、安心して受けていただけます。毛穴の皮脂詰まりや角質を解消し、ニキビのできにくい肌へ導きます。

  • メディカルエステ
    プロフェッショナルピール

    3種類の酸「グリコール酸」「乳酸」「サリチル酸」を配合した、医療機関専用ピーリング剤であるミルクピールの進化版です。
    複数の酸が配合されているため、それぞれの酸が異なる効果を発揮し、より効果的でありながら、赤みや皮むけなどのダウンタイムが少ないのが特徴です。定期的に行うことで、肌のターンオーバーが正常化され、肌のくすみ、ざらつき、小じわ、ニキビの改善が期待できます。

注入治療

  • 注入治療
    美容点滴・美容注射

    レーザー治療などの外側からのケアだけでなく、注射や点滴による内側からのケアもプラスすることで、複合的に治療効果を高めることができます。強力な抗酸化力でニキビ菌にも負けない体内ケアができる、ニキビ注射や高濃度メガビタミンC点滴などがおすすめです。

治療費

にきび

アビクリア

メニュー 料金 コース
3回コース / 顔全体 264,000円

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3回コース / 両頬+鼻orこめかみorあごor鼻下 198,000円

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3回コース / 両頬 165,000円

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✕

炭酸ガス(CO2)レーザー

メニュー 料金 コース
にきび / 20個以内 ※ 11,000円

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✕

ピュアアクネス

メニュー 料金 コース
顔全体 13,200円
ハーフ 8,800円
首 8,800円

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あご下 4,400円

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顔全体+あご下 15,400円
顔全体+首 19,800円
背中1/2 19,800円
背中1/4 13,200円
✕

フォトシルクプラス

メニュー 料金 コース
ニキビフォトシルク / 顔全体 33,000円
ニキビフォトシルク / 両頬+鼻 22,000円
✕

シルファーム X

メニュー 料金 コース
顔全体 66,000円
✕

クリスタルピーリング

メニュー 料金 コース
顔全体 13,200円
ハーフ 8,800円
首 8,800円

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あご下 4,400円

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顔全体+あご下 15,400円
顔全体+首 19,800円
背中1/2 19,800円
背中1/4 13,200円
✕

プロフェッショナルピール / ミルクピール

メニュー 料金 コース
顔全体 16,500円
背中1/2 22,000円
背中1/4 16,500円
✕

美容点滴

メニュー 料金 コース
メガビタミン点滴 / 20g 23,650円
✕

美容注射

メニュー 料金 コース
ニキビ注射 (αリポ酸注射) 3,850円
✕

 

※アビクリア

  ・モニター価格をご用意しております。

   詳しくはお問い合わせください。

 

  ・只今、お得なキャンペーンを開催中です!

   公式LINEにて詳細をご確認ください。

 

 

※炭酸ガスレーザー / にきび(20個以内)  

   他の治療(5,500円以上)と同日治療の場合は、

   1回5,500円でお受けいただけます。

監修医師

Junko Seike
清家 純子 院長

経歴
1993年
関西医科大学医学部卒業、
同年 京都大学医学部付属病院形成外科教室入局
2001年
シロノクリニック入職
シロノクリニック大阪院 院長に就任し、21年半、院長を務める
2023年1月
シロノJクリニック開設
所属学会・資格
  • 日本レーザー医学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本抗加齢医学会
  • 日本美容皮膚科学会
  • ほか
その他
  • サーマクール認定医
  • ウルセラ認定医
  • ドクターシーラボ開発顧問&認定医師
  • ガルデルマ認定レスチレン(ヒアルロン酸注入剤)トレーニングドクター
  • ほか
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